GitHub ActionsからOIDCでAWSを操作する仕組みを理解する
GitHub ActionsからOIDCを使ってAWSを操作する方法を、TerraformとGitHub Actionsのサンプルコードとともにまとめてみた。あわせて、裏側でどのような認証フローが動いているのかも整理する。
Notes on engineering, side projects, and ideas worth keeping.
About me ↗GitHub ActionsからOIDCを使ってAWSを操作する方法を、TerraformとGitHub Actionsのサンプルコードとともにまとめてみた。あわせて、裏側でどのような認証フローが動いているのかも整理する。
OIDC(OpenID Connect)とはなにか?OAuth 2.0との関係、IDトークンの中身、認証フロー、よりセキュアに使うためのポイントについてまとめてみた。
OAuth 2.0とはなにか?何を解決する仕組みなのか、登場人物と基本のフロー、グラントタイプの使い分け、リフレッシュトークンの仕組みについてまとめてみた。
Push 型 CD の弱点を、ArgoCD による Pull 型 CD(GitOps)で解消します。reconciliation loop、auto-sync / self-heal / prune、deploy ブランチ方式による無限ループ防止、そして「リモートの Git こそが source of truth」という考え方を整理します。
GitHub Actions による Push 型 CD(OIDC 認証・イミュータブルなイメージタグ)、liveness/readiness Probe、Prometheus / Grafana による監視まで。admission webhook やヘルスチェックの副作用など、つまずきやすい地雷とあわせて整理します。